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生後6ヶ月の赤ちゃんの遊び方は?赤ちゃんの成長と遊び方を調査してみた!

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生後6ヶ月の赤ちゃんの遊び方は?赤ちゃんの成長と遊び方を調査
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あの辛い陣痛を乗り越えて、疲労感を上回る幸福感を得たあの日から遂に6ヶ月経ちました。

授乳の時間も安定してきて生活リズムもできてきた赤ちゃん、離乳食も始まって、起きている時間が長くなってきましたね。

そうなってくると気になるのが「赤ちゃんとの接し方」です。

今までは、結構眠ってくれていたから、なんだかんだでその間に家事とかできたのよ。

でも、段々と寝る時間も少なくなってきたから、ずっと相手をしていなくちゃいけなくて辛いわ。

友人

赤ちゃんが成長してくれるのは嬉しいけど、悩みますよね。

筆者

赤ちゃんの成長を知れば、どんな遊び方がどんな効果があるのかが分かってきます。

まずは、生後6ヶ月の赤ちゃんの成長から見ていきましょう。

生後6ヶ月の赤ちゃんの成長

生後6ヶ月の赤ちゃんの遊び方は?赤ちゃんの成長と遊び方を調査

生後6ヶ月の赤ちゃんの体は、生まれた時に比べるととてもたくましくなりました。

そして今まで本能で動いてきたものも、考えたり感じたりするようになるのです。

抱っこするときに、触れると壊れてしまいそうに感じていたパパも、今はひょいっと抱き上げますよね。

筆者

「ママだ―」って理解して笑ってくれた時は、可愛くてしかたないよね。

ひつじー

からだの成長と、感情の成長を5つずつ紹介していきます。

生後6ヶ月の赤ちゃんの身体的成長

生後6ヶ月の赤ちゃんの遊び方は?赤ちゃんの成長と遊び方を調査

生まれてから1歳までは、人間の人生の中で1番成長がはやい1年と言われています。

その中でも目に見える成長は体ではないでしょうか。

  1. 身長のが伸びる・体重が増える
  2. 首が据わる・腰もしっかりする
  3. 力が強くなる
  4. 視力が上がる
  5. 歯が生え始める

成長スピードが速い子・ゆっくりな子と個人差はありますが徐々に成長していれば問題ありません。

筆者

赤ちゃんの身体的成長①:身長が伸びる・体重が増える

生まれた時に比べて、身長は約10cm~20cm伸び、体重は約3倍になります。

今まではドーンと成長していた赤ちゃんも、体を動かすようになる事で、これからの体重の増加速度は緩やかになってきます。

うちの子もなんだかしっかり眠るたびに大きくなってる気がしていましたが、最近だんだん落ち着いてきました。

筆者

赤ちゃんの身体的成長②:首がわる・腰がしっかりする

生まれたばかりの頃は、抱っこするときには必ず神経質になるほど支えていた首が完全に据わって、抱っこが少し楽になりました。

成長が早い子だとお座りも、寝返りもできています。

成長がゆっくりな子でも、うつぶせ寝を頑張っていたり、寝返りの練習をしている子もいます。

抱っこの時の腰もしっかりしているので、少しの時間なら片腕で抱っこをできるようになります。

体がしっかりしてくると、遊び方のレパートリーも増えてきます。

筆者

赤ちゃんの身体的成長③:力が強くなる

もともと、手足の力は強く感じる赤ちゃんですが、生後6ヶ月になると指先にも力が入るようになってきます。

指先に力が入るようになると、物が掴めるようになって、その掴んだ物を動かせるようにもなり楽しいのです。

腕力も強くなるため、うつぶせ寝をしても疲れるまでは、頭を上げて周囲を見ようとします。

足の力も強いので、キックをして前に進んだり、回ってしまうこともあります。

実は、うちの子が今日、10分間のうつ伏せに成功しました!

筆者

リアルタイムだね(笑)

ひつじー

無理は禁物なのですが、うちの子はうつ伏せが好きみたいです。

赤ちゃんの様子を見ながら、挑戦しましょう。

筆者

手足が動かせるのも楽しくて、今までできなかった事ができるようになって、活発に動くようになります。

赤ちゃんの身体的成長④:視力が上がる

雰囲気だけだったり、ぼやけて見えていた赤ちゃんも段々と視界がはっきりしてきます。
(まだ、クッキリ見えるわけではありません)

早い子だとママなどの家族と、家族ではない人の区別もできるようになるので、人見知りが始まる赤ちゃんもいます。

家の中なのか、それ以外の場所なのかも区別ができるようにもなります。

この時期の赤ちゃんには、色がはっきりしたカラフルなおもちゃを見せる事によって脳が刺激されるのです。

赤ちゃんのおもちゃにカラフルなのが多い理由は、視覚の刺激が目的なんですね。

筆者

赤ちゃんの身体的成長⑤:歯が生え始める

「よだれがよく出て、カミカミが好きだな」なんで思ったら、歯が生え始めていた!

なんてこともあります。

歯の生えはじめは歯茎がかゆいので歯固めを渡してあげましょう。

歯固めって優秀ですよね。

歯ぐきがかゆいからカミカミできて気持ちいいし、手に持ったり、なめたりすることで脳に刺激もくれるんですよ!

筆者

生後6ヶ月の赤ちゃんの感情的成長

生後6ヶ月の赤ちゃんの遊び方は?赤ちゃんの成長と遊び方を調査

体だけが大きくなり、しっかり発達するわけではありません。

脳も刺激されるため、感情面もどんどん成長していきます。

  1. 泣く理由の変化
  2. 音に興味を示す
  3. 自分の体に興味が出る
  4. 見える顔の区別がつく
  5. 夜泣きが始まる

これは、お世話をしているから感じることのできる成長です。

そう?たまに会うおじいさんおばあさんの方が気づく事も多いわよ?

筆者

それは、前回会った時と比べているから分かりやすいのと、赤ちゃんに興味津々だからですよ!

毎日お世話をしている人が、1番初めに気付ける成長です。

筆者

赤ちゃんの感情的成長①:泣く理由の変化

今までは本能で泣いたり、不快感や空腹などのストレスの解放を望む「泣き」でした。

生後6ヶ月の赤ちゃんも、もちろんストレスからの解放を希望する「泣き」もありますが、それに加えて「寂しい・甘えたい・かまって」などの欲求の≪泣き≫も出てきます。

生まれたころに比べると、感情がしっかり働いて泣くようになります。

ベビーベッドをのぞくと、こっちを見てきて笑います。

でも、姿が見えなくなると大泣きが始まります。

筆者

寂しいんだね。

ひつじー

少し困るけど、、、可愛いですよね。

赤ちゃんの感情的成長②:音に興味を示す

聞こえる音にはもちろん興味を示しますが、それに加えて「自分で音を出す」ことに興味を示し始めます。

  • 「ぱぱぱぱぱ」や「なんなんなん」などの同じ音を繰り返す
  • 「あー」「うー」などの喃語なんごを発する

こういった音が、自分から出るのが楽しくなってきます。

私の子どもは、喉を絞ったように高音を出すのにはまっています。

筆者

赤ちゃんって「ぱぴぷぺぽ」の音が大好きなんだよね。

ひつじー

そうなんです。笑顔をみせながら高音で「ぱぱ」って言うととても喜びます。

筆者

赤ちゃんの感情的成長③:自分の体に興味が出る

一人遊びもできるようになってきた赤ちゃんをよくみてみると、自分の手をじっと見ていたり手で足を掴んでいる事はありませんか?

それは自分の体に興味が出てきた証拠なのです。

手足をみて「これはなんだろう」「食べちゃえ!」と口に入れて、自分の体の一部なんだと理解していきます。

たまにパンダみたいな体勢になっていますよね。それも成長です!

筆者

赤ちゃんの感情的成長④:見える感情の区別がつく

実は、この頃になると人の笑った顔と、怒った顔などの区別もつくようになります。

「怒る」という感情への理解はできていませんが「ママがいつもと違う」というのは分かるのです。

私の子どもも最近になってテレビCMの俳優さんが笑顔だと、テレビに向かって笑うようになりました。

筆者

見えてしまうからこそ、笑顔を心がけたいね。

ひつじー

赤ちゃんの感情的成長⑤:夜泣きが始まる

育児の中で、ママがまいってしまうほどの悩み「夜泣き」は生後6ヶ月頃から始まります。

理由が分からないから、対処しようがないと思ってしまいますが、夜泣きも成長段階の一つです。

▼詳しい内容はコチラで紹介されていますので、合わせてお読みください。

夜泣きがひどい原因とは?夜泣きの理由と対策法についてご紹介!

生活リズムを整えるのに、遊ぶ時間を決めることなども効果があります。

では、生後6ヶ月の赤ちゃんの遊び方を調査しましたので見ていきましょう。

生後6ヶ月の赤ちゃんの遊び方

生後6ヶ月の赤ちゃんの遊び方は?赤ちゃんの成長と遊び方を調査

まとめて眠るようになった赤ちゃんが、起きている時間はせめて遊んであげたいのが本音ですよね。

でもどうやって遊ぶのが良いのかが、ちょっとよく分からない。

どうせ遊ぶなら「愛情」も伝えたいし、「知育」もしたい。

家事もしなくてはいけないママには、赤ちゃんと遊ぶ時間を有効活用しようとするママも多いです。

遊びを通じて筋肉をつけたり、感受性や知性を育てたりする事は可能です。

どんどん遊んでいきましょう。

赤ちゃんの遊び方①:手遊び

生後6ヶ月の赤ちゃんの遊び方は?赤ちゃんの成長と遊び方を調査

名前の通り、手を使って遊ぶものです。

赤ちゃんの手を握って、話しかけたり、好きな歌を歌って手を動かしてあげるだけでも良いですね。

「手」は≪第二の脳≫ともいわれるので、脳の発達を促してくれます。

ここでおすすめしたいのは3つです。

  • いないいないばあ
  • いっぽんばし こちょこちょ
  • あたま・かた・ひざ・ポン

低月齢でも簡単にできますが、成長で感じるモノが変わってきます。

いないいないばあ

「赤ちゃんにするもの」と言えば≪いないいないばあ≫ですね。

生後6ヶ月になると、見えていたものがなくなっても、どこかに存在しているという事を認識するようになります。

その認識をうまくつかった遊びなのです。

いないいないばあをすると「いるじゃーん!」みたいに笑ってくれるのがとてつもなく可愛いですよね。

筆者

手だけじゃなくて、ぬいぐるみだったりタオル・ソファなども使えますね。

ひつじー

芸人の「ひょっこりはん」みたいな感じかな?

筆者

いっぽんばし こちょこちょ

いろんなバージョンがあるみたいですね。

生後6ヶ月であればシンプルなもので良いです。

ねんねさせて、手にこちょこちょしても良いですし、足にしてあげるのも良いです。

全身をこちょこちょしてみるのも、いい刺激になります。

私の子どもは現在生後5ヶ月ですが、「いっぽんばし~」と始めると笑いだします。

筆者

こちょこちょが待ちきれないんだね。

ひつじー

あたま かた ひざ ポン

生後6ヶ月になってくると、色々なことを吸収してきます。

「あたまかたひざぽん」は、体の名前をいいながら指をさすので、赤ちゃんも覚えることが出来ます。

まだ、見ているだけでも「見ている」=興味があるということなので、無表情でも続けていきましょう。

赤ちゃんの遊び方②:体遊び

生後6ヶ月の赤ちゃんの遊び方は?赤ちゃんの成長と遊び方を調査

首が据わって、腰もしっかりしてきた赤ちゃんにしてあげると喜ぶ遊びです。

体にたくさんのパワーを持っているので、赤ちゃんに無理をさせない程度にダイナミックにしてあげてください。

  • 腹這はらばい運動
  • ラララぞうきん
  • バスにのって
  • ストレッチ

腹這い運動

段々と腕も力もついてきて、うつ伏せにしても腕の力を使って顔を上げるようになります。

そして、興味のあるおもちゃなどを前に置けば、おもちゃを取ろうと手を伸ばしたり、体を動かそうとします。

うつ伏せにして、ママがほんのちょっと離れて「おいで~」と声をかけて、腹這いさせるのもいいですね。

腹這い運動は、お腹を圧迫しますので、離乳食や授乳の直後は控えてください。

筆者

ラララぞうきん

生後4ヶ月ほどからできますが、赤ちゃんはこの「ラララぞうきん」が大好きなんです。

音楽に合わせた刺激や、体全体を触ってもらえることが赤ちゃんにとって幸せな状態です。

ベビーマッサージと同じ効果があるともいわれています。

私の子どもは、泣いている時に「ラララ~」と始めると泣き止んでくれて、笑い始めます。

筆者

バスにのって

生後6ヶ月以降の赤ちゃんに大人気の遊びです。

少しオーバーに動いてあげると、とても喜んでくれます。

最初は赤ちゃんと向き合ってやると良いですね。

この遊びは2歳の上の子も大好きです。

筆者

揺らしすぎには注意ですよ!

ひつじー

ストレッチ

手足を持って、軽く屈伸をしてあげたり腰を軽くひねってあげたり、ゆっくりバンザイのポーズをとったりすることで、赤ちゃんも体を動かせて嬉しくなります。

目を見てママが話掛けてくれながらのストレッチは、楽しいし幸せです。

大人みたいに筋を伸ばすのではなく、軽く体を動かす程度で良いのでゆっくり動かしましょう。

赤ちゃんの遊び方③:おもちゃを使った遊び

生後6ヶ月の赤ちゃんの遊び方は?赤ちゃんの成長と遊び方を調査

興味があるものに手を伸ばして、手や目・口を使って確かめるのが大好きな時期の赤ちゃんはおもちゃも大好きです。

視力は発達してきていますが、まだ弱いので赤ちゃんが認識しやすい色「赤」を使ったおもちゃや、カラフルなおもちゃが興味を持ちやすいです

また、五感で楽しめるような音が出るおもちゃや、口に入れても安全なおもちゃがおすすめですね。

私の子ども2人がハマったおもちゃを2つご紹介します!

筆者

1つ目は生後3ヶ月から使えるおもちゃです。

ご飯の支度などの時に、ベビーベッドに寝かせると大泣きの赤ちゃんも、これを渡すと機嫌よくなってくれました。

筆者

2つ目も生後3ヶ月くらいから使えるおもちゃです。
上の子に生後3ヶ月に買ってすぐに遊び始めたのですが、下の子には生後3ヶ月では早かったらしく、生後5ヶ月から本気で遊んでいます。

投げてしまうので、おしゃぶりホルダーを利用して、遠くまで飛んでいかないようにしていました。

筆者

この頃の赤ちゃんは、知育をしたくても単純なおもちゃで大丈夫です。
単純なガラガラとよばれるおもちゃや鏡などが大人気なのです!

私の母は「市販のおもちゃを与えず新聞紙や袋、ペットボトルに小豆を入れたもので遊ばせたよ」と教えてくれました。

そんなに難しいおもちゃじゃなくても、赤ちゃんはちゃんと学ぶからね~と。

筆者

ただ、口に入れちゃう月齢なのでちゃんと見てあげてくださいね!

ひつじー

赤ちゃんの遊び方④:絵本

生後6ヶ月の赤ちゃんの遊び方は?赤ちゃんの成長と遊び方を調査

最初は無表情で見ているだけの絵本も、たくさんの刺激をくれます。

  • たくさんの仕掛けのある本
  • 分厚く角が丸くなっている本
  • いないいないばあ

が、特におすすめです。

たくさんの仕掛けがある本

ページをめくると飛び出して来たり、触ると音が鳴ったり、鏡がはり付けてあると赤ちゃんの興味をそそります。

今はパペットがついてくる本などもあります。

布でできている布絵本も、怪我の心配もなくたくさんの仕掛けがあるものが多いのでおすすめです。

分厚く角が丸くなっている本

赤ちゃんが自分で触れても、怪我の心配がないのが人気の理由です。

最初は反応が無くても、カラフルな色使いや、単純な内容に赤ちゃんは引き寄せられます。

「しましまぐるぐる」などのカラフルな本が人気ですが、私の子どもは「だるまさんシリーズ」が好きでした。

筆者

いないいないばあ

本をめくる事によって「いないいない」「ばあ」が成立する本です。

50年以上愛される超ロングセラー絵本です!

最近では、この「いないいないばあ」も分厚く角の丸い本が出ています。

私の子どもは≪読む≫より≪食べる≫派でした(笑)

筆者

赤ちゃんの遊び方⑤:外遊び

生後6ヶ月の赤ちゃんの遊び方は?赤ちゃんの成長と遊び方を調査

赤ちゃんにとっては、外気に触れることも運動になります。

ベビーカーや抱っこひもでお散歩してみたり、お座りができる子ならお砂場や芝生の上に座らせてみるのもいいですね!

レジャーシートの上で遊ばせるのもいい運動になります。

筆者

外で遊ばせる時は、日焼け対策と脱水に注意してください。

一人遊びは放置するべき?

生後6ヶ月の赤ちゃんの遊び方は?赤ちゃんの成長と遊び方を調査

家事に忙しいママ。

ふと赤ちゃんを見ると「ばー」「ぶー」と楽しそうに一人遊びをしていることありませんか?

お気に入りのおもちゃや、自分の手足を掴んで遊んでいる姿を見て「一人にさせてごめんね」「かわいそう」って感じてしまうママは多いです。

赤ちゃんが一人遊びをしている時間というのは

  • 集中力
  • 想像力

などをつちかうチャンスなのです。

ですので、赤ちゃんがママにかまって欲しい!となるまでは手を出さなくても大丈夫です。

ただ、一つ。

一人遊びは“赤ちゃんの好奇心を探る”良い時間になりますので、観察してみてください。

私の子ども(上の子)の一人遊びは、寝返りの練習かボールを投げていました。

3歳手前なのですが運動が大好きです。

筆者

まとめ

たくさん成長している赤ちゃんの遊び方を紹介しました。

生後6ヶ月は遊びの幅がぐ~んと広がる時期なので、相手をしている方も楽しくなりますよね。

ママと遊べる時は手遊びやストレッチで体を動かしてあげて、おもちゃの遊び方を教えてあげたり、絵本の読み聞かせをしてあげることで一人遊びの時間も楽しめるようになります。

パパと遊べる時は、体を使った遊びをしてもらいましょう。

これからも成長をし続ける赤ちゃんと、楽しい時間を過ごしていきましょうね!


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